クリアファイルの利用方法

クリアファイルがあると物の整理整頓に非常に便利です。クリアファイル自体にいろいろ仕分けの内容を書いて、分類することができます。また、紙などの他にも物体でもかまいません。中にはさみこんで、まわりにクリップを挟めばそれで保存することもできます。このように自分の考え一つで使い方はいろいろです。たくさんあればそれだけ細かく仕分けができます。
社員研修と聞くと、その会社の経営理念や概要を頭にたたきこまれ会社色に染められる期間だと私は思っていた。だが、実際の社員研修は高校野球の応援練習みたいに大声を出させられたり、マラソンのように長距離を走らされたりするそうだ。つまり骨のあるやつか、そうでないかを見極める期間というわけだ。そんな研修になったのはいかに根性のない新人が増えてきたか、ということだろう。
 小柳出電気商会は8月12日、持ち運びに便利なポータブルヘッドフォンアンプ「Fiio E6」、および超薄型の制振ターンテーブルシート「BR-ONE」を発表した。8月20日より順次発売する。

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 BR-ONEは、ブチルゴム素材を採用した厚さ1ミリの超薄型制振ターンテーブルシート。同社製品「MJ-12」など各種ターンテーブルシートとレコードプレーヤーのプラッターとの間に挟み込むだけで、優れた制振作用を発揮してくれるという。また、80グラムの軽量設計によりフロートサスペンション型レコードプレーヤーにも対応。レコードプレーヤーの調整に役立つよう、PPコート紙製のストロボスコープ&オーバーハングゲージも付属している。定価は2520円で、8月20日発売予定だ。

 FiiO E6は、スマートフォンやMP3プレーヤーなど各種デジタルオーディオプレーヤーに接続できるポータブルヘッドフォンアンプだ。従来製品「E5」の後継機にあたるこの製品は、新たにホールド機能と新設計のボリュームスイッチを搭載。バッグなどに取り付けられるボールチェーンや、取り外し可能なクリップも付属する。実売予想価格は4000円前後で、9月15日より発売予定だ。


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 ウィルコムのランキングでは、前回に続き折りたたみ型端末の「WX340K」がランクアップ。5位から4位に浮上している。

【表:PHS&データ通信端末販売ランキング】

 データ端末のランキングでは、NTTドコモのLTEサービス「Xi」に対応したUSB型データ端末「L-02C」が4週連続で首位を獲得した。

 前回初登場した、イー・モバイルのモバイルWi-Fiルーター新製品「Pocket WiFi(GP02)」は5位にランクダウン。同モデルは発売直後から人気が集まり、品薄状態となった販売店舗もあるようで、次回の順位にも注目したい。


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 デノンは8月10日、AirPlay対応のAM/FMチューナー内蔵ネットワークオーディオプレーヤー「DNP-720SE」を、9月中旬より発売すると発表した。希望小売価格は5万400円。

 DNP-720SEは、有線と無線(Wi-Fi)によるLAN接続が可能なAM/FMチューナー内蔵ネットワークオーディオプレーヤーだ。家庭内のどこからでもネットワークにアクセスし、インターネットラジオや音楽ファイルストリーミングなどを楽しむことができる。また、iTunesを直接ストリーミング再生できる「AirPlay」対応や、「Denon Remote App」によるiPhone/iPad/iPod touchからのコントロールも可能。前面にはUSB端子を装備し、96kHz/24bitのFLACファイル再生にも対応する。

 本体サイズは434(幅)×74(高さ)×282(奥行き)ミリで、重量は2.9キロ。カラーはプレミアムシルバーとブラックの2種類が用意されている。

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 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは8月20日と21日、先日発表した「Xperia ray SO-03C」の先行展示を、銀座ソニーショールーム(2F)、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪で開催する。

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 このうちソニーストア名古屋では、「ポストペット」生モモファミリーの“モモ妹”との撮影会や、Android用アプリのデモを行う先行展示イベントを実施する。時間は11時から19時まで。デモを行うアプリは、「Frame Grabber/photo movie creator」(ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ)、「カンタンおこずかいメモ」(ソニー銀行)、「Chan-Toru/Media Remote」(ソニー)、「x-Rader、Life-X」(ソニーマーケティング)。

 またソニーストア名古屋では、8月20日からXperia ray SO-03Cの事前予約を受け付ける。


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