簡単にできる骨盤矯正のチェック法

自分で骨盤矯正が必要かどうかをチェックできる方法があります。まず簡単なのは片足立ちチェックです。ぐらついてしまって10秒以上立っていられないようなら骨盤が歪んでいます。次はうつ伏せに寝た状態で、腰骨の一番出ているところの下に手を入れて、左右の隙間をみてみましょう。隙間が異なっていれば骨盤が歪んでいます。どちらかにでも当てはまれば骨盤矯正の必要があるかもしれません。
骨盤矯正は自分自身でも行なうことが可能になっているものです。正しい方法を身に付けて、ぜひ始めてみるようにしましょう。骨盤のゆがみを軽減させることによって、美しさも手に入れることが可能になっているのです。骨盤矯正の魅力をもう一度じっくりと考えてみてください。これからに向けての対策が何より重要なのです。
 今年4月に開校したベルェベルビューティコミュニケーション専門学校(通称=ベル・コム、大阪市北区茶屋町)壁面に212インチの大型ビジョンが登場した。運営は、心斎橋・アメリカ村で自社媒体の街頭ビジョンを運営する大阪屋通商メディア事業部・RIBIA(中央区)。(梅田経済新聞)

 大阪ベルェベル美容専門学校の北側に開校した同校。「メイク・エステ・ネイル科」「ウェディングビジネス科」「ブライダルスタイリスト科」を設け、一般の挙式にも使われるチャペルやバンケットルーム、本格的な機器を導入した実習室などを使い、美容とブライダルを柱にトータルビューティーを学ぶ。

 石造りの校舎壁面には、「学校の壁面に設置されたビジョンはあまりなく、梅田のランドマークになれば」(広報部の増田誠司さん)と、212インチの大型ビジョン「BEL・COM Vision(ベル・コムビジョン)」を設置した。西隣に「NU chayamachi」、北隣に「NU chayamachiプラス」という立地で、「頑張る若者を応援する感動ビジョン」をコンセプトに街の情報発信地を目指す。

 ビジョンはアール型で視認角度が広く、4メートル73センチ×2メートル56センチ、16:9のワイドビジョン。現在は美容情報や音楽情報を配信しており、「今後はイベントや周辺施設と連動した映像配信も試み、ビューティーの街、ファッションの街としてベル・コム発信で街が元気になるようなビジョンにしたい」と意気込む。

 上映時間は9時〜21時。スポットCMの上映料は、1日20回1週間放映(15秒)で9万円から。

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BEL・COM vision


 京王線・井の頭線の駅構内の売店「A LoT(ア ロット)」とミニコンビニ「K-Shop」で6月1日、京王電鉄9000系をモチーフにし「新宿〜橋本」駅間の駅名をプリントした「京王電鉄9000系電車型メジャー」の販売が始まった。(新宿経済新聞)

【画像】 駅名がプリントされている目盛り(関連画像)

 同商品を製作したのは京王リテールサービス(渋谷区)。2009年に「電車型メジャー」と「電車型ホッチキス」をセットで販売し、好評を博し完売。今年4月に同ホッチキスのみを再発売し、今月は同メジャーを単独で発売した。

 「前回は『京王電鉄8000系』の車両をデザインし、新宿から京王八王子駅間の駅名を目盛りにプリントした。京王線は調布を境に、『京王八王子方面』と『橋本方面』に分かれるのが、今回は調布から先を『橋本方面』の駅名にした」と同社仕入れ担当の村上さん。調布駅から橋本駅間を「京王相模線」と呼び、この路線で活躍するのが「京王電鉄9000系」だという。

 「前回のものと差別化したかったのと、相模原線内にお住まいの方が、自分の駅名が載っていないメジャーは寂しいかなと思い製作した」と村上さん。「目盛りは90センチまであるので、ウエストを測るのにちょうど良いのでは。新宿駅が0センチで、橋本駅が90センチ。理想のウエストは50〜60センチの調布駅あたりでしょうか。ダイエットの目標数値を『駅名』に例えてみては」とも。

 価格は600円。3,000個限定。


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京王リテールサービス


 品川駅高輪口近くのザ・プリンス さくらタワー東京(港区高輪3、TEL 03-5798-1111)のレストラン「高輪 七軒茶屋」内にある6つのカウンターダイニングが6月13日、横町風の飲食スポット「I’s Dining(アイズダイニング)」としてリニューアル・プレオープンした。(品川経済新聞)

【画像】 和風ダイニング担当の江尻さん

 各ダイニングの席数は10席。日本料理専門店だったが、西洋料理などを含む6ジャンルを提供し、「人と人とのふれあいを楽しめる『おとなの横町』」を新しいコンセプトに据えた。専門性の高い料理やアットホームな雰囲気が魅力だという。各ダイニングのメニューを注文することも可能。

 6つのダイニングは以下の通り。東北の日本酒をメーンにそろえる「和風ダイニング」、アーモンドや小麦粉を使用した麺状の衣「カダイフ」などを使う変わり揚げが特徴的な「揚げ物ダイニング」、新鮮な魚貝類や野菜のグリルなどを提供する「焼き物ダイニング」、野菜などを使用したすしもそろえる「創作すしダイニング」、黒毛和牛や鮮魚、野菜を網焼きで提供する「洋風グリルダイニング」、パスタなどもそろえる「無国籍ダイニング」。想定客単価は7,000円。

 石川雅之料理長は福島県浪江町出身。「和風ダイニングでは、東北の日本酒をそろえて被災地を応援したい。オフィスワーカーやカップルなどがターゲットだが、女性1人客も入りやすい雰囲気となっている。それぞれが特徴のある料理を提供しているので、気軽に飲みにきていただければ」と話す。

 今回プレオープンしたのは、「和風ダイニング」「揚げ物ダイニング」「焼き物ダイニング」の3カウンター。グランドオープンは7月1日。

 営業時間は17時30分〜21時30分。


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